よく考えてみよう

みのもんたと英会話を語る

苦しい時間を削減するとは、要するに全てから脱却することに他ならない

たとえば缶ビールでもどんぺりでも等しく楽しむことができるだろう

質屋に通えば家のものがどんどんなくなり、没落への道に入る

渇望だけしていればいい

一発屋が多いのは自制・自省ができない人が多いから、と言えるかもしれない

そうなるとやることなすこと空まわりしてしまう

我慢ももう限界になってしまう

長らく人目に触れないものの学習

誰の目にも触れず、地味な学習をすることに愛情を注ごう

こういう結果を勝ち取るために必死にならなければならない

選ばれるものだから、きっと何かがあなたのすべきこととなる

そしてチャンスを待つこと

よく考えてみよう

これは日本人を見習ってもらいたい

ところが肝心の作法がなっていない

だから義理を欠かしてはいけない

買っていなければ、どれだけ安心といわれても信頼はできないものだからだ

つまり新入社員とか、勉強したてのときは、かなり自分に負荷をかけてやんなきゃいけないってこと

ひとつも天然とか、木材とか、本物とかないよね

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よく考えてみよう。挨拶以外で他人が自分に大きな声で話しかけてくれる状況があるだろうか。喧嘩はもちろん除く。お互いに気持ちよくなってなんぼの前提である。

挨拶しかない。挨拶は公式にお互いに意思を通じさせる一番簡単で一番強力な方法なのである。これを生かさない手はない。伝播する性質の挨拶を利用すれば、集団生活の活気を取り戻すことが可能だ。

集団生活は良くも悪くも均質化する。誰か一人だけがずっと違うテンションを保つことは難しいものだ。そういう均質化した空気をぴりっとして活気付けるのが挨拶なんだ。


挨拶くらいしろよと叱り付ける

英会話なら日本人以上に活気がつくはずだ。グッモーニング!というだけでいい。挨拶さえできない人間を見たら関わりたくないものだ。もし自分の社員なら朝から怒鳴りつけてもいいぐらいだ。

挨拶くらいしろよと叱り付ける。集団活動を妨げる要因になるからだ。チームとして有用なことにならないからね。挨拶は組織でも外国でも生活する上での義理で、最低限のルールなのだ。

ルールは海外と日本ではずいぶん違う。たとえば日本人の場合、名刺を机の上にずっと置いておくことが多い。海外ではそういうことはない。というよりあまり名刺の交換自体も少ないのだが。

もらってもすぐに直してしまう。しまってしまう。なぜなら、その人の名前はその場で覚えてしまうからだ。飲みに行っても同じで、名刺をずっと置きっぱなしの人は多い。

なかなかしまわない。こんなときはがっかりしてしまう。もし名刺を置きっぱなしにして酒がこぼれたらどうするのか。タバコの灰が落ちたら。非常に失礼ですよね。


外国人が目の前でプレゼントを開けることが多いよね

それにいつまで名前を覚えないのかということにもなる。名刺はもらったら一気に覚えること。名刺だけじゃない。誰かにプレゼントをもらったらその場で開けるなりすること。

外国人が目の前でプレゼントを開けることが多いよね。それは目の前で楽しんでいる喜んでいるところを観てもらうためなんだね。ただ、袋の開け方は乱雑すぎるけどな。

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