
そしてチャンスを待つこと
みのもんたと英会話を語る
苦しい時間を削減するとは、要するに全てから脱却することに他ならない
たとえば缶ビールでもどんぺりでも等しく楽しむことができるだろう
質屋に通えば家のものがどんどんなくなり、没落への道に入る
渇望だけしていればいい
一発屋が多いのは自制・自省ができない人が多いから、と言えるかもしれない
そうなるとやることなすこと空まわりしてしまう
我慢ももう限界になってしまう
長らく人目に触れないものの学習
誰の目にも触れず、地味な学習をすることに愛情を注ごう
こういう結果を勝ち取るために必死にならなければならない
選ばれるものだから、きっと何かがあなたのすべきこととなる
そしてチャンスを待つこと
よく考えてみよう
これは日本人を見習ってもらいたい
ところが肝心の作法がなっていない
だから義理を欠かしてはいけない
買っていなければ、どれだけ安心といわれても信頼はできないものだからだ
つまり新入社員とか、勉強したてのときは、かなり自分に負荷をかけてやんなきゃいけないってこと
ひとつも天然とか、木材とか、本物とかないよね
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そしてチャンスを待つこと。きっと風は吹くから。惨めな気分にさせた人を恨むことは、まったくの筋違い。反撃に出ることも、まったくの筋違い。これはクレームでも言えますね。
あるいはあなたを攻撃した、喧嘩を売ってきた人に対すること。激しくうらんだりしない。反撃にもでない。「この人はこうするよりなかったんだな」と軽く受け止めて流すに限る。
時代が変わればあなたに風が吹くのだから。楽しい人生を過ごすという大目標を考えても同様になる。楽しい人生を送るには、楽しくない時間を削りに削ることが大事。
自分自身、学習ができなかったときには、世の中をうらんだこともありました
楽しくないメールはスグに解除したり消すべき。楽しくないお話はスグに断ち切る。不満を言う時間もなくす。不満自体を流すか忘れる。こうすることです。
自分自身、学習ができなかったときには、世の中をうらんだこともありました。そしてそれを乗り越えるのに時間はずいぶんかかりました。アメリカに飛ばされたときの孤独の生活。
怖い生活。絶対に忘れることはできません。でも今考えてみると、この挫折、ブランクがあったからこそ今の自分があるのです。挨拶は絶対的に必要だ。なぜかというと一番基本だからだ。
簡単で基本。これを忘れる能無しがどんどん崩れていく。英会話ならなおさら必要。おはようだけじゃなく、さまざまな場合で使うことがあるからね。逆に言えばおはようさえ言えなければ外国人に馬鹿にされても何もいえまい。
英会話としても重要な挨拶。でもそれ以上に人と接する意味で生きていく意味で重要なんだね。たとえ深夜という時間帯でも大きな声で挨拶するぐらいの気概は持って欲しい。
特に一人ではなくその部屋に誰か大勢がいるなら、自分に応えて大きな声で挨拶してくれる
正直眠くても頑張って誰よりも大きな声で挨拶。そこまでする理由は、挨拶は伝播するからである。自分が誰よりも大きな声で挨拶すれば、たいていの場合、それに呼応してくれるものだ。
特に一人ではなくその部屋に誰か大勢がいるなら、自分に応えて大きな声で挨拶してくれる。その声に呼応してまたほかの人が大きな声で挨拶してくれる。この伝播はものすごいものである。
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