
失敗を何度も繰り返してきた
みのもんたと英会話を語る
1944年、東京都生まれ
ただの職業だ
このモチベーションだろうね
失敗を何度も繰り返してきた
そう、楽しいという気持ちが根底にあるから、好きになっても嫌いになってもその人と一緒にいようとする
小さな失敗、大きな敗北につながりかねない小さな失敗を見失いがちになり、大きな軌道修正を強いられることになりかねない
還暦まではぐちゃぐちゃいわず、ただ一生懸命やればいい
渡された茶封筒など…あまり言いたくありませんが
心である
仕事から選ばれる自分
リスニング力を強化する
淘汰される
そういう人は、たとえ英語が話せなくても、たとえアメリカにいて言葉が通じなかったとしても、「この人のためならなんでもしてあげよう」という気にアメリカ人をさせる
学業も、もちろんこれは自分ひとりでするものだけれども、生きることは一人ではできない
「この人、もしかして自分のことを好きなのでは?」と
さんざんあります
心の中にかっことした大志があるからだ
逆を言えば、本気じゃないものを会話しても外国人の心はつかめない
相手の口だけの内容のない説教は何も聴かない
そして見せしめが行われる
サイトマップ0
失敗を何度も繰り返してきた。成功者って、どうも成功した形や姿しか見えませんが、失敗の姿を隠しているというか、失敗の姿がクローズアップされないからだと思うんです。
そして人と比べる必要もほんとうはないんですけどね。失敗しなくても失敗してもいいじゃないですか。人と比べる必要もない。自分のペースでもいい。ライバルは過去の自分と考える。
みのさんであれ、仕事の本質が分かってころは、なんと老境の域に達してから。あのギネスに載って世界のセレブとして言われたあのみのさんが60年間失敗したんだから、ぜんぜん大丈夫でしょう?あとは自分が積み重ねてきたことを成功にまで持っていくように日々訓練する。
その高速道路に載るのにみのさんは60年かかった
失敗は結果でしかなく、成功に持っていくための道のりへの修正方向を見直してくれる結果なんですから。成功するための一直線の高速道路は必ずある。太いか細いかわからないけど、一本、必ずある。
その高速道路に載るのにみのさんは60年かかった。でも英会話学習なら、そしてその英語学習戦略を教えてくれるボクのようなエキスパートがいるなら、きっともっと早く高速道路に乗ることができるはずだ。
生きているうちに楽しむ、どころか、数年、数ヶ月で載ることはできるだろう。だがそれは修正しなければならない。成功して道路にのれば、感じてきたこと、積み重ねてきたこと、つまりノウハウを、下の世代に伝えていく。
仕事人として一生懸命生きようという人の励ましをするめに。楽しいから働く。これがおそらく一番述べなければいけない点でしょう。寝る時間は楽しくない。
気持ちいいかもしれませんが。金のため、名誉のために働く。これは悪いことではありません。でも、心から仕事が楽しいと思うのは、時間がかかる。好きと楽しいは違うんだね。
一緒にいると楽しいという感情は、理屈なしの感情
似ているようでまったく違うことなのだから。恋愛にたとえるなら、彼女が好きと彼女がいて楽しいは違う。好きなのはルックスとかそういう面に限られる可能性がある。
一緒にいると楽しいという感情は、理屈なしの感情。純粋に楽しいから一緒にいたい。一緒にやりたい。一緒に仕事したい。もっともっと一緒にいたくなり、一緒にいるほど好きになる。
みのもんたと英会話を語る