誰の目にも触れず、地味な学習をすることに愛情を注ごう

みのもんたと英会話を語る

苦しい時間を削減するとは、要するに全てから脱却することに他ならない

たとえば缶ビールでもどんぺりでも等しく楽しむことができるだろう

質屋に通えば家のものがどんどんなくなり、没落への道に入る

渇望だけしていればいい

一発屋が多いのは自制・自省ができない人が多いから、と言えるかもしれない

そうなるとやることなすこと空まわりしてしまう

我慢ももう限界になってしまう

長らく人目に触れないものの学習

誰の目にも触れず、地味な学習をすることに愛情を注ごう

こういう結果を勝ち取るために必死にならなければならない

選ばれるものだから、きっと何かがあなたのすべきこととなる

そしてチャンスを待つこと

よく考えてみよう

これは日本人を見習ってもらいたい

ところが肝心の作法がなっていない

だから義理を欠かしてはいけない

買っていなければ、どれだけ安心といわれても信頼はできないものだからだ

つまり新入社員とか、勉強したてのときは、かなり自分に負荷をかけてやんなきゃいけないってこと

ひとつも天然とか、木材とか、本物とかないよね

サイトマップ0
誰の目にも触れず、地味な学習をすることに愛情を注ごう。プライドを持ち、真剣に取り組もう。どうせやるならとことんやってやろう。そう胸に誓うことだ。

きっと目標はすぐ近くまでせまっている。ゴールはもうすぐだ。英語学習に燃えよう。結果はついてこなくても、何かが動く。人生が動く。ただし普通に学んでも駄目。

人間には得て不得手がある。何もせずに手をこまねいているだけでは成績が伸びるわけがない。踏ん張ることも覚えること。埒があかない。過剰な結果を出すことを目的にするのだ。


やるべきことが優先的に得られる

たとえば10何時間もぶっ続けてやってみるとか。そうすると、お情けで天から何かが降ってくることがある。「あれ?結局こんだけやったら何か見えてきたぞ?」「実は無駄だったんじゃないのか、今の英単語覚えは」なんて気づいたらしめたものだ。

やるべきことが優先的に得られる。これは実はボクの作戦でした。とにかく方向性がみえないときは、見えるまでガンガンやるということです。ガンガンやるときは短期作戦が効果的。

時間をかけすぎるのはよくありません。ないんです。なんでかというと、人生や時間というのは過ぎれば過ぎるほど前提条件や環境が変わっていくから。だから時間をかけすぎると結果が出るのが遅いから、その変化についていくことができない。

変化がゆっくりならいいが、ゆっくりじゃないこともある。途中でかじをまわすのが遅すぎたら、船はまっすぐにしか進めないはず。だからこそ、もしくは方向性をみつけるには短期でやらなければいけない。

羅針盤がくるった船が方向性をみつけるには、スグに動いてみるしかない。動く前に考えることはもちろん大事。だが量の配分にもよる。先に動いてしまって結果を見て、本格的な行動をすべきだ。


短期決戦のテスト学習は、チャンスに敏感でなければならない

つまりテストしてから本格始動せよと。プロトタイププログラムとはまさにこのことである。プロトタイプは早く作ることだ。早く結果を。だから全力をかけて短期決戦で望むべきなのである。

短期決戦のテスト学習は、チャンスに敏感でなければならない。学べるだけ学んだ内容は、どんなに遅い時間だろうが、すぐに次の日に記憶しなおす。誰よりも早く起きて復習する。

みのもんたと英会話を語る